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ドアクローザーの交換・調整お電話ください!

鍵トラブル
RLOCKではドアクローザーの交換や調整にも対応しております!
調子が悪かったり交換ご希望のお客様はお電話にてご相談ください!

ドアクローザー
ドアクローザーとは

ドアの開閉の際に、ドアの閉まる速度を調整するもので開くときには人力となります。
また、ドアの閉まる初速と閉まる直前の終速のスピードも調整することができます。
主に玄関扉についており、場合によっては室内扉などに取り付けられている場合もある。

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キーキー音がしたり油が漏れていたら調整しますのでお気軽にお問い合わせください。
ドアクローザー 調節
鍵トラブル
鍵屋アールロックでは鍵だけでなくドアクローザーの交換も行っております。
ドアクローザー 交換

 

知っておきたいドアクローザーの知識

・ドアクローザーにはスタンダード型とパラレル型とある。

ドアクローザー選びで一番重要なポイントはパラレル型がスタンダード型かを見分けることです。見た目が同じような商品でもパラレル型にはスタンダード型は取り付けできませんし、逆もまた同様に取り付けできません。

ドアクローザー スタンダード型(標準型)
ドアが開く側に取り付けをするのがスタンダード型です。
ドアクローザー パラレル型
ドアが開く側の反対がに取り付けするのがパラレル型です。

また他にコンシールドタイプというものがありますが、ほとんどの場合、上記二つのパターンに収まることが多いようです。

・ストップ付、ストップなしがある
ドアクローザー

ドアクローザーにはストップ付とストップなしがあります。
ストップ付とはドアを開いたときにある決められたところで扉を開いた状態のまま固定する機能です。
ストップなしにはその機能がついていません。
しかし集合住宅の場合などは消防法の関係によりストップ付のドアクローザーを取り付けることは禁止されています。
マンションなどの集合住宅のドアが固定できないのはこういった理由があるからです。


・ドアの重さによってつけるドアクローザーが異なる
ドアクローザー

ドアクローザーはドアを閉めるための装置なのですが、
ドアを閉めるための速度もドアクローザーで調整しているため、
ドアの重さによりドアクローザーのレベルも替えていかなければなりません。
重い扉に対応しているドアクローザーの方が費用としては高いです。
また風が強い沿岸部や高層マンションなどでは
ワンランク上のドアクローザーをつけることが望ましいです。


ドアクローザー
ドアクローザーの種類はどれがいい?

メーカーという意味では各種大きな機能の差はないようです。
また現在取り付けてある、ドアクローザーから他社メーカーのものへの変更は
取り付け穴などの関係上難しいことが多いです。
特にこだわりがなければ現状使っているものをそのまま交換、
ついていなければ取り付けしやすいものをお勧めいたします。
取り付け工事に不安がある方は弊社まで取り付け工事ご依頼ください。

ドアクローザーの交換、修理、調整、取り付けはRLOCKへお任せください。

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